ケルトコブラ バックルの最近のブログ記事
ケルトコブラのバックルってかっこいいですよね!一番かっこいいと思ったのが、親愛なるお父さんお母さんシルバー。「DEAR Father&Mother」っていうメッセージとスカル2体等のデザインが入ったバックルはかなり欲しかったものです。限定商品だったのか、かなり希少価値のあるものだったらしいです。どこをさがしても見つけることができず、ネットで拝むのが精一杯でした。ケルトコブラのベルトはおとなしめのものが多く、逆にバックルはかなり主張してきますよね。シルバーとしんちゅうのコンビは放っておくと色があせてしまいますが、みがけばいつも光りだします。大事に、大事に使えば使うほど、輝きを増す・・・そんなところが人気のヒミツでしょうか。
ケルトコブラのデニムパンツにはやっぱりケルトコブラのバックルが似合うし、トップスもケルトコブラできめたいですね!今後、新しい商品が出ることはもうありません。今ある商品の中で、欲しいものを探していかないとなりません。ネットやフリーマーケットなど情報を集めて、欲しいものを探して行きたいですね。それにしても、あのバックル・・・売ってくれる人どこかにいないでしょうか~?(笑)
スカルのバックルやリングが流行っていますよね。スカルを使った代表的なシルバーはケルトコブラですが、ケルトコブラのものはかなり高額なので普通の人はなかなか手が出せません。普通の人が簡単に買えるスカルのリングやバックルは色々あります。値段も10分の1くらいのお値段で買うことができます。でもやっぱり、並べてみると一目瞭然ですが、ケルトコブラとは比べ物にはならないんですよね。重み、スピリットが違います。スカルといのは単なるこけおどしではなく、歴史的にもスピリット的にも深い意味があるそうです。メメント・モリ思想。死を忘れるな(覚えろ)。中世欧州において死が身近であった頃、人々はスカルを象徴として死者の存在を刻み、また、自らにおいても、生があれば死があり、死があるから生もある。死ぬという概念がなければ、生きているという概念もない。という死ぬということ、生きるということの意味を考える・・・そんな思想のもと、スカルモチーフが存在するのだそうです。きっとケルトコブラのスカルはそんなスピリットが入り込んでいるのでしょうね。重々しい感じがします。
